苫米地英人認定コーチ まなべのブログ

-マインドの使い方と体感- 苫米地英人認定マスターコーチ青山龍氏から最新理論を学び、一個人として、コーチング実践者として、体感したことをお届けしております。

2016年03月

自己啓発や能力開発の分野における世界的権威ルー・タイスの理論・方法・スキルと、脳機能学者・苫米地英人による最先端科学理論(脳機能学・計算言語・認知心理学・分析哲学)を統合した世界基準のコーチングです。 苫米地式コーチングを通して、日々感じたことを発信しております。そして、日々を不安で縛られることから解放し、より良い未来に向かう思考にしていただければ、嬉しいです。

全国コーチングツアー

私は苫米地英人博士から直接指導を受けたマスターコーチ青山龍氏と出会い、

指導を受けることで、大きく人生が変わり、現在も激変中です。

この感覚を一人でも多くの人にお伝えしたい。

そしてコーチングを通してお一人お一人が自分の未来の可能性を信じることが

出来たら心から嬉しく思います。

1人でも多くの人が気付きを得て、ご自身の自由な未来を切り開いて頂ければ幸いです。

そして、苫米地式コーチング認定マスターコーチ青山龍氏が全国を回られます。

苫米地式コーチングとはどんなものか?

その最前線で活動されているマスターコーチ青山龍さんが直接講義される貴重な機会です。

今回は香川県高松にも来られます。


地方から、平日に東京や大阪で行われるセミナーは参加できないと、思われていた方は是非どうぞ。
 

【セミナーの概要】

◯ビジネスで圧倒的なパフォーマンスを発揮するためのポイントとは?

◯マネーのスコトーマを外し真の自由を手に入れる秘訣は?

◯人間関係の悩みを一瞬にして解決するコミュニケーション手法とは?

などなど、、

最新のコーチング理論と実践方法について学びたいという方は是非ご参加ください。


以下、 青山龍マスターコーチのブログより引用しております。
http://blog.livedoor.jp/r_aoyama/archives/2016-03-24.html

全国9ヶ所10回開催。

青山龍(苫米地式コーチング認定マスターコーチ)が全て回って講義を行います。

4/1(金) 高松会場 18時半〜
4/2(土) 大阪会場 16時〜
4/3(日) 東京会場 13時半〜
4/4(月) 博多会場 18時半〜
4/5(火) 鹿児島会場 18時半〜
4/8(金) 名古屋会場 18時半〜
4/9(土) 東京会場 13時半〜
4/12(火) 仙台会場 18時半〜
4/14(木) 沖縄会場 18時半〜
4/18(月) 札幌会場 18時半〜

各会場同様の内容です。所用時間は約2時間。

受講料金 8000円税込

※会場等の詳細は申込みされた方に個別にお伝えします。

▼コーチングセミナー&スクール説明会申込み▼

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
感じたことなどコメントお待ちしております。





身体のスコトーマ②

いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

苫米地式コーチング認定コーチ眞鍋です。

身体のスコトーマの続き。


マラソンを初めて、膝が傷みやすくなった。

調子を上げて、ランニング距離を伸ばすと翌日はショートになる。

『整体に行ってみたら?』と信用できる方からアドバイスを受けて

初めての整体施術へ。向かった先は【カイロプラクティック】

問診で自分の身体の特徴を伝え、マットに横になると、的確に触れて調整していく先生。

イメージしていた、「ゴキッ!」、「ポキ!」、「クキッ!」という関節を強引に捻るものではなく、

静かに織り込むような施術。痛みは全くない。

特に、左手の手首が今までに体感したことのない柔らかさになっていたことには驚いた。
 
硬かった間接が、バランス良く動くようになった。

首筋のピリピリした感覚も取れた。

ハーフマラソンを走り終えると、片側の靴底が削れて、

靴底ラバーの2層目までが削れるような状態だったのが、

今回は両足とも適度に削れる程度。

そして、膝関節の痛みも起きなかった。

身体の硬さは、ストレッチ(関節、筋肉の柔軟性)が不足しているためと思い込んでいましたが、

この先生曰く、

「関節の可動領域がいつの間にか狭くなっていただけ。
きっかけを与えて、そこまで動くことができるよってあなたの身体に教えただけですよ。」

とのこと。 

これって、自分にとっては、とてもすごいことでした。

靴のかかとの擦れ方が左右でアンバランスだったのが改善。

手首の反り返り方も改善。

動かせると認識できれば、無理なく動く。

これも変革の一つ。

認知科学とコーチングを通して、今回の体感をトレースしてみました。

整体は自分の身体を通して劇的に変化することも視て分かるから面白い。

では、心はどうだろうか。

視えないものだからこそ扱いも難しい。

ここぞという時に力が発揮できない、自分なんて、と遠慮してしまう。

傲慢になれというわけではありません。

不安や劣等感から解放され自分らしく生きたい。

そう望むなら、心のスコトーマも外すことが出来ます。



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